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情報商材と言うと、アフィリエイトや転売、FXや仮想通貨などといった、お金がらみの
内容のものをイメージするのではないでしょうか?

しかし、スポーツや健康美容、恋愛や生活の知恵などという内容でも、情報商材として
販売することは可能ですし、ノウハウものは電子書籍として販売するよりも情報商材の
ほうが利益率が高い
というメリットもあります。

確かに、販売本数でいえば、情報商材としてインフォ何とかといったASPで売るよりも
amazonキンドルで電子書籍として販売したほうが多いことは明らかですが、利益率や
利益額で考えると、情報商材のほうが良かったというケースも珍しくありません。

しかし、いずれにしても売れる商品を作成しなければ意味がありませんし、販売できる
だけの知識や経験、ノウハウを持ち合わせていない
といって悩むケースが多いのも事実
です。

あなたも情報商材として販売できるだけのノウハウを持っていないから無理だと思って
あきらめていませんか?

インフォセブンの酒匂敏郎さんは、販売するネタがなかったとしても、情報商材を作成
して販売できる方法が存在する
と指摘します。

あなた自身が1文字も書かなくていいなどといっても信じられないのではないでしょう
か?

リセールライトのようなものをイメージしたかもしれませんが、同じタイトルの商品で
著者や発行者だけが違うものがいくつも販売されている状況は珍しくありませんので、
激しい競争に巻き込まれてしまい、それほどメリットはありません。

結論を言えば、情報商材の作成ができる人に丸投げすれば良いのです。

簡単に言えば、ゴーストライターのようなものですが、違いもあります。

ゴーストライターは「あなたが書きたい内容」を代行して執筆してくれるのに対して、
酒匂さんが提案する方法は全くの丸投げで、あなたは何もしなくてもいいのです。

この「ゴーストライター」を有効活用した情報商材作成法をまとめたマニュアルが公開
されました。

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