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やみくもに供給側の理屈だけを優先して、商品やサービスを提供しても、全く売れない
時代になっています。

このため、需要にあった商品やサービス作りが求められるわけですが、単にアンケート
をとって、消費者がほしそうなものを揃えて販売しても、なかなか売れません。

この手の手法で新商品を作ってきた大手メーカーが、数多く失敗しています。

それでは、どのように商品開発をすればいいのでしょうか?

Catch the Web Asia代表の横山直広さんは「売れるコンセプト」を作ることだといい
ます。

この「売れるコンセプト」がしっかりとできれば、売るために頑張らなくても、勝手に
商品やサービスが売れていく
からです。

この「売れるコンセプト」というのは、業種に関係ありません。

誰が売っても、頑張らなくても売れる状態を作れたら、一気に売上や利益は増えていき
ます。

しかし、「売れるコンセプト」を作るのが難しいと感じるのは当然でしょう。

一握りの天才マーケッターや、豊富な実績と経験を持つ頭脳派集団が知恵を絞って考え
出さないと無理ではないかと思ったかもしれません。

しかし、コンセプトづくりの過程を知ってしまえば、機械的に作業をするだけでも一定
のレベルに到達できる
といったら驚くのではないでしょうか?

もちろん、凡人には絶対に思いつかないような素晴らしいコンセプトを考えつく天才が
いるのは事実ですが、凡人でもヒットが出せる手順というのは存在します。

この「売れるコンセプト」を作る手順や考え方をまとめたのが「Catch the Concept
です。

Catch the Webグループが、これまでに70億円以上売り上げてきた「コンセプト作り」
のノウハウを、90分間の動画で惜しみなく公開しています。

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