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スキルも才能もないのでビジネスを立ち上げられない
といった悩みを抱えていませんか?

学校の勉強であれば、他人の力を借りるのはカンニングになりますので許されませんが
ビジネスの場合、ペナルティを受けるどころか、逆に良い結果になることも珍しくあり
ません。

互いにメリットが有るもの同士が共同してビジネスに取り組むことで、一人では不可能
な実績や成果を残せるようになるからです。

逆に、学校では高く評価される優等生だと、一人で何でもこなせてしまう分だけ、全て
中途半端に終わってしまったり、忙しくなりすぎて手が回らなくなってしまった結果、
失敗するといったケースが多いのです。

複数の人物が共同してビジネスを立ち上げる方法はいくつかありますが、アライアンス
(提携)だけにとどめる方法と、ジョイントベンチャー(合弁)してともに進んでいく
という方法が有名です。

アライアンスのほうがジョイントベンチャーよりもビジネスでの参画度合いは低いため
に、他により良いパートナーがいたら乗り換えてしまうこともありえますし、参加者が
増減しやすい分だけ、まとまりに欠けるといった問題もあります。

インフォセブンの酒匂敏郎さんは、短期間でコストを掛けずに大きく稼ぎたいというの
であれば、ジョイントベンチャーがいい
とアドバイスします。

もちろん、ただジョイントベンチャーを組むだけでなく、戦略的に取り組む必要があり
ます。

そのために欠かせない6ステップとして、酒匂さんは

  • 自分の資源とマッチしたリスト保有者を探す
  • リスト保有者の情報を詳しくリサーチする
  • パートナーにアプローチを行う
  • ジョイントベンチャー契約を行う
  • お互いの資源を有効活用するレクチャーをパートナーに行う
  • ジョイントベンチャーを行い、利益を分担する

をあげています。

全くの異業種の分野に進出しても失敗することなく成功できるようになります。

これらの方法を具体的に説明したのが「ジョイントベンチャーで年商1億円稼ぐ方法」と
なります。

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