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せどり・転売ビジネスで扱う商品は数多くありますが、実践者の多いジャンルが幾つも
存在します。

その中の一つが「中古カメラ」であって、すっかり定番となりました。

ハイパービジネスと呼んでいた頃はライバルも少なかったわけですが、現在はライバル
が多いですし、安売りで知られる中古カメラ店の前には開店前から行列ができることも
珍しくありません。

中古カメラ転売では、amazonやヤフオクでの相場よりも安く購入できる店舗を探して
仕入れることが一般的ですが、中古品が無尽蔵にあるわけではありませんし、転売益が
見込める商品は一握り
ですから、仕入れに苦労する人が多いです。

そこで、一般社団法人「日本レンズ協会光学研究所」代表理事の田斉健輔さんが推奨を
するのが、壊れたカメラやレンズを修理して転売するという手法です。

カメラ買取専門店で「故障品でも買取可能」という所が増えていますが、修理して販売
することで、単に転売するよりも大きく稼げることがわかっているからです。

それだったら、個人レベルでも故障したカメラやレンズを激安価格で仕入れてきて、
修理した後に出品すれば、ライバルたちがカメラ店などで仕入れに苦労しているのを
横目に、ジャンク品を仕入れて大きく稼げるようになります。

しかし、カメラを修理する手法や技術がないので無理だと思っていませんか?

日本レンズ協会は「光学機器修理専門学校」を千葉県松戸市牧の原に開設しています
が、通学をしなくても学べる通信講座やオンラインスクールも用意しています。

レンズ修理ビジネスオンライン講座」は、レンズの修理に特化したカリキュラムと
なっており50名限定で受講生を募集しています。

レンズ修理ビジネスオンライン講座を受講すると、以下のことができます。

  • レンズを仕入れる
  • 仕入れたレンズを修理する
  • 修理したレンズを販売する

レンズ修理ビジネスオンライン講座では、動画で好きな時に学べますので、テキスト
や画像だけではわからないニュアンスなども明確に理解できます。

わからないことがあれば、メールサポートが用意されていますし、必要に応じて動画
での回答もありますので、悩んだままの状態で解決できないという心配はありません。

なお、オンラインスクールに参加しているからと言って通学できないというわけでは
ありませんので、必要であれば、通学して疑問などを質問したり、直接指導を受ける
こともできます。

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