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YouTubeで稼ぐためのハードルが上がり続けている
と言われています。

たしかに、YouTubeアドセンスで収益化するための最低条件は、2018年4月時点で

  • チャンネルの過去12か月間の総再生時間が4000時間
  • チャンネル登録者が1000人以上

であり、その上でgoogleの審査に合格することが必要ですから、これから始める人には
高いハードルに感じるのは当然のこと
でしょう。

しかし、収益化の方法はYouTubeアドセンス以外にも、

  • アフィリリンクを直接踏ませる
  • ブログやWebサイトに誘導してマーケティングを行う
  • メールアドレスやLINEなどの登録画面に誘導してDRMを行う

など、数多くの方法があります。

つまり、YouTubeで動画を作る意味が消え去ったわけではなく、集客装置として使えば
いくらでも有効活用ができるのです。

また、Webサイトやブログに埋め込み動画として公開するのも効果的です。

1分間の動画は180万語に相当する
という計測結果があるように、長々とした文章であれば読んでもらえない人向けに動画
を見せることで、マーケティング効果が期待できます。

田中大さんは、オンライン集客に動画を活用することで、以下のメリットが得られると
指摘しています。

  • 動画閲覧後の購入率が上がる(74%というアンケート結果もあり)
  • ランディングページの成約率が80%も上昇する
  • ユーザーのサイト滞在時間が伸びる(88%に効果があったという声も)
  • 検索で上位表示される確率が53倍も上昇する
  • モバイルユーザーへの訴求力が高くなる
  • ソーシャルメディアでの拡散がしやすくなる

ますます、動画を作成したくなっているのではないでしょうか?

しかし、動画を作成するためには素材が必要です。

テキストが動くだけの動画やパクリ動画は論外ですし、あなた自身が元ネタとなる画像
・動画素材を用意するのにも限度がありますので、動画素材を購入すると効率的ですが
shutterstockでは1本あたり8000円と言う価格です。

安いと思うか、高いと思うかはアナタ次第ですが、田中さんが21ジャンル1500本
のHD画質で著作権フリーの動画を激安価格で使える「ビデオコンテンツモンスター
を知ってしまうと、思わず高いと言いたくなるのではないでしょうか。

今なら、HD動画1500本に加えて、4K動画が55本もついてきます。
こちらも著作権フリーですから、あなたが自由に加工して使えます。

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