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日本のアマゾンで仕入れた商品を海外のamazonで販売し、その差額を稼ぐというのが
amazon輸出ですが、そんな都合よく行くものなのかという先入観で無視する人が多い
一方、実践して安定的に稼ぎ続けている人がいるのも事実です。

amazon輸出は稼げる
と聞いて、あなたも実践したことがあるかもしれませんが、その多くは、全く稼げずに
アカウントを凍結されて取引できなくなって挫折したか、作業量が多い割に稼げないと
いう、あまりの作業効率の悪さに諦めてしまいます。

しかし、いずれにしても、効率の良いamazon輸出の仕方や、ツールや外注、代行など
を活用した効率化ができていないのが原因ですから、ちょっとした知識があれば解決が
できるものばかり
だといったら驚くのではないでしょうか?

正田哲也さんは、amazon輸出をはじめて1年で日本よりも税金が安いシンガポールに
移住して本格的に取り組むようになり、2年後に年商5億円、利益率30%を達成して
います。

正田さんは日本アマゾンで仕入れた商品をアメリカamazonで売っていますが、総売上
高が7.7兆円を超えるというアメリカamazonのマーケット特性
があるからこそ個人
が多少参入したところで影響はないというのが理由です。

商品数は既に12億種類を超えており、今日も新商品が次々と追加されています。

もちろん、アメリカamazonのマーケット規模が甚大だといっても、出品する人が全員
同じ商品だけを扱ったら、当然ながら飽和しますし、日本よりも厳しい競争になる場合
もあるでしょう。

全く工夫をせずに出品していると、似たり寄ったりな選択になりやすいことから、何を
出しても競争にさらされるという結果になりかねません。

そこで、正田さんは日米のamazonの間に存在する特性や歪みを活用したずらし思考
稼ぎ続けてきたわけですが、この思考を身につけるのは時間がかかる上に、外注などに
任せるのも手間がかかることから「エクスタ」と言う名前のツールを開発しました。

Amazon輸出アカデミー」では、正田さんが開発したエクスタを使って商品選定が
できるだけでなく、数が増えてくると面倒な商品仕入れや発送、納品等を一括して行う
年中無休、24時間営業の海外発送センターも格安で利用できます。

日本のamazonで購入した商品の送り先をAmazon輸出アカデミー海外発送センターに
するだけですから、全く手間がかかりません。

amazonFBAより融通がききますし、入庫指示や発送指示の登録などの手間は一切不要
で、Amazon輸出アカデミー海外発送センターに商品を送るだけで手続完了
です。

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