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営業成績が上がらないといって悩んでいませんか?

個人営業と法人営業ではセールスの仕方が異なりますし、公共事業やリニアなどの巨大
プロジェクトなど、長期にわたって億や兆単位の商談を狙うのと、個人を相手に数万円
から数十万円程度の商品を売るのとでは大きな違いがありますが、競争入札やコンペで
競わせる方法でない限り、「先生」ポジションを築けば営業成績を上げられると指摘を
するのはマーケティング・エッセンシャルズの栃本常善さんです。

もちろん、あなたが「先生」と呼ばれる立場である必要はありませんし、お客さんから
顎で使われるような情けない営業マンだったとしても全く問題ありません。

「王様と奴隷」という今のポジションを徐々に変えていけばいいだけの話だからです。

栃本さん自身も、かつてはベンチャー企業で150万~250万の高額ホームページを
販売する営業マンとして、全く営業成績が上がらずに解雇寸前まで追い込まれていたと
いいますが、栃本さんの現在の活躍ぶりしか知らない人からすれば驚きだといいます。

しかし、「先生」ポジションでセールスを行うスタイルに切り替えたことで営業成績は
社内トップとなり、このノウハウを元にセールスコンサルタントとして独立してからも
30万~300万円を超える高額プログラムやサービスを次々と売り上げたり、販売数
を引き上げるための指導に成功するなど、数多くの実績を現在でも積み重ねています。

この栃本さんが提唱する、「先生」ポジションを用いた「ハイポジショニングセールス
システム
」を自宅で学べる教材が公開されました。

売り込む必要が全くなくなりますし、カルト教団の教祖の信託を聞いているかのように
ように、お客さんの方から「買いたい」というようになります。

もちろん、改めて指摘するまでもないと思いますが、洗脳やマインドコントロールなど
一切行う必要はありません。

一方的に搾取するのではなく、互いにWIN-WINの関係を築くことが可能です。

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