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現在では店舗などに掲示するPOPはパソコンで作成して印刷するのが一般的ですが、逆に
手書きPOPのほうが目立つことも少なくありません。

書店で店員が単行本や書籍棚のあたりに手書きのPOPメッセージを掲示するようになって
売上が上がったという話は聞いたことがあるかもしれません。この成功体験を参考にして
他の店舗でも真似をするようになっています。

しかし、手書きPOPは目立つからと言っても、どんな内容であってもいいというわけでは
なく、これまでパソコンから印刷していた内容を手書きにしただけでは、期待したほどの
反応が得られない場合がほとんど
です。

その理由は簡単であって、お客さんの心に響かないからです。

それだったら、お客さんの関心を集めるような気の利いた言葉でも書かないと無理なのか
と思ったかもしれませんが、販促コンサルタントの臼井浩二さんはキャッチコピーに自信
がなかったとしても、いくつかのポイントを抑えたPOPを書くだけで反応率は劇的に上昇
する
と言います。

臼井さんが指導したケースでは、POPを店頭に掲示しただけで売上が3割、5割アップと
いう結果は決して少なくありませんし、売上3.2倍という驚異的な好成績を残したこと
もあったといいます。

そこで、臼井さんがセミナーやコンサルティングなどで教えている「レイアウトから書く
メッセージまで、お客さまの心に響くPOPの書き方
」を自宅に居ながらにして学べるよう
心に響く手書きPOPの書き方実践セミナー」という動画教材を公開しました。

マーケティングなどの知識が全く無くても問題ありません。
何よりも、わかりやすさを重視しているからです。

「心に響く手書きPOPの書き方実践セミナー」はDVDが自宅など指定先の住所に送られて
きますが、YouTubeなどと同じようにストリーミング動画でも見ることが出来ます。

また、30日間の無料メール相談や添削サポートも受けられます。

動画を見て学んだ成果を活かしてPOPを書いたが自信がないという場合に、臼井さんが
プロの視点で添削してくれますので心強いですよね。30日以内であればサポート費用
は何度でも無料です。

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