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新入社員の仕事の一つとして、どこの会社でも割り当てられるのが議事録作成です。

学生時代に議事録をかいた経験があれば、業務知識がないと分からない専門用語を除く
と、それほど困ることもなく議事録を仕上げていくわけですが、国語の作文を書く感覚
で議事録を作成すると上司から説教を食らうことは確実
です。

過去の議事録を真似して書けばいいなどという指導で、見よう見まねで参考にしても、
山のような指摘を受けるという繰り返しではないでしょうか。

あなたも議事録を書くだけで徹夜になったり、合格レベルに到達できずに上司が議事録
を作成する場合も珍しくなかったかもしれません。

一般的に、数をこなせば自然と上達できると考えられがちな議事録作成ですが、誰もが
上達できるとは限りませんし、数をこなしても一向に質が上がらない方が多いです。

サラリーマンとして新入社員向けに議事録の正しい書き方を教えている、社会人スキル
研究家の木村英二さんは、「議事録作成の核心」を理解すれば、無意味に数稽古をする
よりも短時間で着実に上達できるようになる
と指摘します。

木村さん自身も「議事録作成の核心」を身につけるまでは、議事録作成が全くできずに
肩身の狭い思いをしていたといいますが、この核心を身につけたことで、これまでとは
正反対とも言える状況になったといいます。

そこで、この「議事録作成の核心」を動画で学べる「議事録作成の真髄」が役立ちます。
センスや才能がなくても、誰もが満足する議事録が書けることがわかります。

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