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プロフィットせどり2 まとめ

  • 古本転売は時代遅れ/稼げないというのは妄想の産物
  • 少額から始められるメリットは今でも健在
  • その上、古本せどり手法は進化し続けている
  • ビームせどりで全数チェックする必要はない
  • 効率化を極めることで意外に作業量が少なくなる

プロフィットせどり2 検証

古本せどりというと、悪いイメージしか持っていないのではありませんか?

朝から晩までブックオフなどを何軒もはしごして仕入れに駆けずり回り、仕入れをする
際にはバーコードリーダーを片手に、全ての棚を片っ端から調べまくる体力勝負という
イメージが強いですよね。

そこまで苦労を重ねても、なかなか仕入れができない上、出品した本が売れずに在庫が
膨らみ、資金のやりくりがつかなくなって破綻するというところでしょうか。

あなたも過去に同じような経験をしたことがあるかもしれません。

しかし、田辺和久さんは2004年頃から古本せどりで稼ぎ続けており、現在では毎月
何百万円もの利益を安定的に上げ続けているといいますが、当然ながら、ビームせどり
は仕入れで一切行っていません。

あまりにも費用対効果が悪すぎるからです。

その代わりに仕入れ基準にあった古本を片っ端からカゴに入れていきますので、15分
もあれば何百冊もの仕入れをしているケースは珍しくありません。

田辺さんが主宰しているブックオフ仕入れツアーの参加者は、あまりのスピードの速さ
に驚きますが、何となく手当たり次第に仕入れているわけではなく、基準に従ったもの
だけを選んでいると聞いて、更に驚くといいます。

この仕入れを始めとして、徹底的に効率化をはかったことで、利益率50%以上が達成
できるだけでなく、相当な数の出品も可能になるというのが「プロフィットせどり2
です。

全くの未経験者やビームせどりなどで挫折した人でも、田辺さんと同じ基準で仕入れが
できるようになるだけでなく、作業の効率化や資金管理など、古本せどりで欠かせない
ポイントを全ておさえた上で、あなたも同じように行動できるようになります。

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