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同じように就職活動に取り組んでいるのにも関わらず、次から次へと内定を取る学生が
いる一方、書類選考で落とされ続けたり、面接試験でまともに相手にされずにお祈りを
され続けたりという学生も少なくありません。

しかし、不思議なことに、学生時代はクラスやサークル、部活動や課外活動などでリー
ダーシップを活かして活躍したのにも関わらず、なぜか一つも内定が取れない就活生が
いる一方、同じ学部や学科に一人はいそうな非モテで良くも悪くも全く目立たないのに
も関わらず、内定を次々と獲得して就活を終えている就活生もいる
わけです。

なんちゃってサークルではなく、伝統のある体育会系の部活で部長をしていたといえば
簡単に内定が取れそうなものですが、コネなどをフル活用しても就活に苦労するケース
が出ています。

この違いは、どうして起こるのでしょうか?

某外資系金融機関で新卒採用の責任者として活動し、インターネットを通じて就活生の
内定コンサルを行っているという上原聡さんは、以下の3つのポイントが就活の成否を
分けると指摘します。

  • 自己分析と企業研究
  • 企業が一般公開していない「真の採用基準」
  • 実践的な就活スキル

この3つのポイントが全てだめな人もいれば、1つだけ、2個だけズレているといった
ケースもありますが、問題点があれば解決すればいいだけの話であり、あなたには改善
できる素質もなければ資格もないといったものは一つもありません。

しっかりと問題点を認識して改善に取り組めば、全て解消できるものばかりです。

この正しい就活の方法を、就活塾などに高額な費用を支払わなくても学ぶことができる
のが「東大式・内定獲得術」です。

あなたの現状に合わないような小手先のテクニックを丸暗記する必要はありません。
あなたの素質を活かした上で効果的な就職活動ができるようになります。

という、3つのステップを順番に実践することで、あなたが就活で改善したい問題点を
すべてクリアできます。

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