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ファースト・ビジネス・プログラム まとめ

  • amazonキンドルで電子書籍を出版してリストを集める
  • リスト獲得を収益化できる
  • 「情報」を求める読者に向けた電子書籍を作成する
  • ライティングスキルは不要で、まとめる力があれば十分
  • 電子書籍の企画から集客までの一連の流れを1ヶ月かけて学べる

ファースト・ビジネス・プログラム 検証

メールアドレスのリストを取得するために必要なコストは高騰する一方と言われており
一つのリストを獲得するために数百円から千円を超える場合も出てきています。

お金を出してリストを獲得しなくても、登録フォームを用意して、登録してもらうのを
待っていれば無料だという人もいますが、登録フォームを設置したところでアクセスが
なければ、いつまでたってもリストは増えませんので意味が無いわけです。

そこで、電子書籍を作成して、リストを獲得すればいいとアドバイスするのは、クール
オープニング.ラボの岩崎慎太郎さんです。

電子書籍なんて自費出版と同じだからリスト獲得なんかできるわけがないと思っている
かもしれませんし、出版できるほどのネタもないので無理だと諦めているかもしれない
ですね。

しかし、岩崎さんは電子書籍のネタを企画して出版するまでの手順を知れば、あなたが
小説家などでなくても簡単にamazonキンドルで電子書籍を出版できるし、リスト獲得
と同時に、少額でも収入が得られるようになる
と指摘します。

支出が収入に変わるというのは大きいと思いませんか?

不要なものを粗大ゴミとして出せば回収費用がかかる一方、リサイクルショップなどに
売れば収入になるというのと同じ理屈です。

この電子書籍を作成してリストを獲得するまでの手順を知って、必要なスキルを1ヶ月
で身につけられるオンライン講座を岩崎さんが開設しています。

それが「ファースト・ビジネス・プログラム」です。

30本(合計124分)の動画を見て内容を理解した上で、売れる電子書籍を量産する
という流れになります。

電子書籍を出版すると継続的に売れ続けるケースが珍しくありませんので、リスト獲得
が継続的に行えますし、少額ながらも収入が得られますので、モチベーションを高める
のにも効果的です。

これまでの実績では、1日1冊出版するペースで月5万円程度の収入が狙えます。

1日1冊というとハイペースのように感じるかもしれませんが、小説を書くのではない
わけですし、ボリュームが多ければ良いというわけでもありませんので、ネタの集め方
さえわかれば、意外に簡単に量産できることがわかると思います。

ファースト・ビジネス・プログラムの中で、ネタ切れ対策は念入りに説明していますので
心配は不要です。