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輸入転売というと、実践するのに敷居が高いように思っていませんか?

輸入転売と一口に言っても、仕入先としてはタオバオやアリババなどの中国から、欧米
などで展開するショップのWeb支店、さらには、eBayなどのオークションサイトなど
と言った具合に、さまざまな選択肢が存在しますので、何がいいのかわからないという
のが本音ではないでしょうか。

そこで、株式会社MGFの小此木大輔さんが推奨するのが、OEMなどを使った独自商品の
開発です。

もはや、輸入転売ですら無いのではと疑問に思ったかもしれませんが、外国の工場など
で製造した商品を「オリジナルブランド」として輸入して販売することでライバル不在
の極めて利益率の高いビジネスが可能になる
と小此木さんは言います。

自らネットショップを立ち上げて細々と売るのもいいですが、在庫の管理が面倒になる
ことから、小此木さんは販路として需要が膨大なamazonを推奨しています。

amazonFBAを使えば、在庫管理だけでなく配送までも行ってくれるからです。
自主販売とamazonとを並行すれば効果的でしょう。

この「輸入転売」と呼ぶのが適切なのかはわかりませんが、小此木さんが提唱する手法
をマニュアルにまとめたのが「amazon輸入転売完全マニュアル」です。

リサーチやマーケティング、商品開発に始まり、売上を最大限に伸ばすための販売手法
さらには、輸入販売業者になるための方法や輸入ビジネスではつきもののトラブル対策
などといった具合に、あなたが不安や恐怖を感じるポイントを全て解決しています。

小此木さんが推奨する輸入代行会社のリストも手に入りますので、最初から躓く心配も
ありません。

実践する中でわからないことがあればメールサポートで解決できますので安心ですね。