>>公開は終了しました<<

厚生局から送られてくる特定記録郵便を恐れていませんか?
個別指導のお知らせが書かれた郵便です。

税務署からの税務調査と同様に、医療機関や治療院にとっては恐怖や不安を感じている
のではないでしょうか。

個別指導の監査は何ヶ月にもわたって断続的に行われますし、その度ごとに業務が止め
られることから面倒くさく感じるものです。

個別指導を受ける医療機関や治療院は増えており、審査も非常に厳しくなっていること
から、些細なミスでも徹底的に追及されることが珍しくありません。

悪質な場合には共同指導も行われるようになりますが、多くの場合、行政処分をされる
だけでなく、新聞を通じた一般公開も行われますので、今後の経営も厄介になります。

そこで、「個別指導から柔整師を守る会」代表で「せんりの森整体院」院長の安部修弥
さんが、過去に個別指導を受けて廃院に追い込まれた経験をもとに、個別指導の予防・
対策をどう行うべきかを説明したセミナーの模様を収録したDVDを公開しました。

それが「個別指導を受けないための保険対策セミナー」です。

法律に基づいて運営しているので心配ないと思っていたら痛い目にあうわけです。

「個別指導を受けないための保険対策セミナー」で説明されている項目は以下のように
なっています。

  • 役人が必要以上に柔整師を取り締まろうとする理由
  • 柔整師が貶められる「役人トラップ」の正体と対策
  • 監査に発展させるための「あら探し」である個別指導の実態
  • 監査で行われる役人の誘導尋問・手法を解説
  • 個別指導を受けないための対策と注意点
  • セミナー受講生との質疑応答

2時間49分の動画で詳しく説明しています。